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ノアコインが経済紙フォーブスに取り上げられました

2017/ 12/ 12
                 
なんとノアコインがあの世界的に有名な経済紙『フォーブス』アジア版12月号に取り上げられました!

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残念ながら現状フォーブス日本語版には掲載されていないのですが、それでも世界に名だたる経済紙フォーブスに見開きで記事が掲載されたのですから、それだけでもすごいことです。しかも一般公開の半年以上前ですからね。

いかにノアコインが世界で注目され、その期待値がダントツに高いかがわかります。

記事の全日本語訳は以下をクリックしてください。

http://dome-ex.jp/Lf84078/15871


全部を読むのは大変だと思うので、記事の内容をかいつまんで以下に要約しておきます。

ちなみに記事ではノアコインは「ノアアークコイン」(ノアの箱舟コイン)と呼ばれています。ひょっとするとノアコインの正式名称はノアアークコイン(NAC)となるのかもしれません。

・生産者 ⇔ 小売業、サービス業、消費者等を直接結び付ける「グロウカート」というアプリの開発を進めている。

・ミンダナオ島のリゾートの一部ですべての支払いがノアアークコインでできる区画が誕生する。利用開始時期は一般公開と同じ2017年6月から。

・上記の都市版「ノアシティ」が、マニラ湾沿岸の埋立地プロジェクト「ホ ライゾン・マニラ」に建設される予定。「ホライゾン・マニラ」はそれぞれ約 140 ヘクタールの広さの人工島3つか ら構成され、トータル 419 ヘクタールもの敷地面積を持つ。

・2017年 9 月 30 日、ノアプロジェクトと Jブロス・コンストラクション・コー ポレーション社は、ホライゾン・マニラ開発プロジェクトの一部として、ノア シティを建設する契約を締結した。

・OFW(フィリピン海外労働者) はNIPPON PAY 加盟店に行き、決済端末を通してSCIが運用するプラッ トフォーム「ノアアークウォレット」にアクセスし、日本円をノアアークコイ ンに両替できるようになる。交換したノアアークコインは、自分のウォレット から、フィリピンの家族のウォレットへと、即座に送ることができる。送金に 一切の手数料はかからない。

ノアコインの第3期プレセールは年内と言われていましたが、ひょっとすると年明けにずれ込むかもしれません。が、いずれにしろ発売直後に購入(両替)できるよう、公式サイトで会員登録を済ませておきましょう。

ノアコインが上場と同時にどれだけ上がるのか、とても楽しみになってきました。

紹介動画とノアプロジェクトの詳細説明、そしてノアコインの購入は以下のリンクをクリックしてください。
※英語表示になっている場合は、画面上の「Language(言語)」を「Japanese(日本語)」に変えてご覧ください。

ビットコインを超える暗号通貨ノアコイン紹介サイトはこちら

https://noahcoin.co/lp?parameter=c2e508bc955f17d6b7a61a88d7a59dbf



※投資に絶対はありません。購入の際はくれぐれも自己判断、自己責任でお願いします。



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