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楽しく日本の歴史を知ろう  

僕が心から尊敬するダブルたけださんの一人、竹田恒泰さんがYouTube上に無料で日本国の歴史講義(授業)を公開されている。

題して『竹田学校』

なんと283本にもおよぶ壮大な日本の歴史講義を動画を通じて学ぶことができる。内容はまちがいなく有料級であると断言できる。
竹田さんは現在新しい日本の歴史教科書の作成にも携わっておられる歴史の専門家であり、愛国者であり、深い見識と知性をお持ちなだけでなく、ユーモアにあふれたお人柄で老若男女を問わず絶大な支持を集めている。

これを無料で公開するというのは本当にすごい事だと思う。大人だけでなく、子供たちにもぜひ観せたい、学んでほしいと思える動画である。超オススメです。僕は最近寝る前にこの動画を聴きながら寝落ちしてます(笑)。

https://www.youtube.com/playlist?list=PLlZKROf1QRyFB-IgASo_KSopzH5j6BxYq

参考:
竹田恒泰/天皇の国史

竹田恒泰/現代語古事記

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category: 日本

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嵐の前の静けさなのか  

当ブログの過去記事に「人類史上最も重要な10日間」なる大げさな記事を書いたのが記憶に新しい・・・(汗)。

もちろんあの時本人はいたって真剣であり、様々な情報を精査、吟味した上でかなりの確信を持って書いたつもりであった。

しかし、現実にはなんら驚くような事は起きなかったし、トランプさんが大統領の座を降りてからもほぼ丸1か月間・・・少なくとも「表面的」には何一つ起こってはいないように見える。

まず僕は素直にこの事実を受け入れようと思う。そう、僕の予測はまちがっていたのである。

しかし、この事について現実認識をした上で、明日2月19日からの10日間を改めて大きな関心を持って注目したいと思っている。

というのも、それはまったく予知能力も霊力もないこの僕が言っていることではなく、おそらく日本でも指折りの大霊格者と思われるあるお方が「聖なる10日間」と指摘されているからだ。

それは自然災害かもしれないし、世界を揺るがすような事件、ニュースかもしれないし、また大いなる情報開示かもしれない。

そのいっぽうで、僕個人は調べれば調べるほどこの世界で起こっていた「あまりにも悲惨な現実」にいやおうなしに突き当たり、誰にもそれについて話せない苦しさを今味わっている。というのも、それについてただ口に出すだけで心が痛むからだ。なぜこのような地獄がこの世で繰り返されてきたのか・・・。いつになるかはわからないが、人類はそれについて深く深く悔やみ、傷付き、それが起こるのを許してきた自分たちを許すことができない苦悩を味わうことになるだろう。

僕自身、それを知って以来心の中の一部が常に深い闇に包まれていると感じる。同じ人類の一人としてそれが許せないからだ。

できることなら、これからの10日間に起きることはその闇を吹き飛ばしてくれるようなものであってほしいと思う・・・。合掌。

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category: 常識を疑え

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コロナの真実  

テレビに出ているメディアに踊らされている似非専門家ではなく、ホントに国民の事を考えている専門家のお話です。

少し長いですが、とてもわかりやすく解説されていますので、ぜひ最後までご覧ください。観てよかった、ときっと思いますよ(笑)。

https://www.youtube.com/watch?v=xx3n9AoYk84

※残念ながら上記動画はアップ後2~3日以内に削除されました。真実が伝わらないよう日々検閲が強化されているのが今の世の中の現実です。

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category: 常識を疑え

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風が吹いた、流れが変わった  

世紀の茶番劇とも言える、トランプ前大統領の弾劾裁判が終了した。もちろんトランプさんは無罪確定である(笑)。

そもそもすでに大統領職を降り、一般人に戻っている人を弾劾裁判にかける時点で狂っている。その狂気を強行した民主党、そしてそれを全く批判することなく、むしろ支持した主要メディアが現在のアメリカが抱えている深い闇を象徴している。

要は国会の議席とメディアを支配すれば、どんな悪行もまかり通ってしまうということである。民主主義というのは名ばかりで、アメリカで今起こっていることは中国共産党の手法、手口とまったく変わりがない。

今回の弾劾裁判だって、もしも上院における共和党議席があと10少なければ、トランプさんは有罪となったのである。そう考えると背筋が凍る思いだ。

アメリカにもはやジャーナリズムは存在しない。もしも今インターネットというメディアがなかったなら、我々の負けは決定的なものとなったであろう。アメリカがこんな状況だから、我が国日本のメディアが完全支配されてしまっているのも致し方ない。わかっていてもそれを変える力は僕たち市民にはない(それが現実だ)。

だからこそ、トランプさんの力が、彼の復活が必要なのだ。今アメリカと世界を変えることができるのは彼をおいて他にはない。

幸いなことに、この弾劾裁判でトランプさんをさらに貶めようとした闇の勢力の目論見は見事失敗した。なぜなら今までメディアが隠し通してきた、数々のウソが裁判中の証拠動画等を通して全米に中継されたからだ。この弾劾裁判を通して目を覚ました人たちもきっと多かったにちがいない。

多くの人が目覚めている。

実際、今ネットを見ている人たちの8割~9割は完全にトランプ側に立っている。

ネットの新興ニュースメディア、その他個人のYouTube動画におけるGood(高評価)、Bad(低評価)を見ていれば、それはハッキリとわかる。

ほとんどの場合、Goodの数はBadの10倍以上である。そして、コメント欄はどこもかしこもトランプを賞賛し、応援し、彼の復帰を待ち望む多くの声で埋め尽くされている。一方、ホワイトハウス公式YouTubeチャンネルにおける評価はそれらとはまったく正反対だ。しかもホワイトハウスチャンネルにはコメント欄自体が書き込み禁止になっている(笑)。

史上最高8000万票を獲得したはずのバイデン大統領の人気は最悪だ。実のところ、YouTube動画には彼を支持する一般人の声はほぼゼロに近いというのが現状なのだ。そもそも、アメリカ国民は彼を選んでいなかったのだからそれも無理もない話であるが・・・。

いずれにしろ弾劾裁判の無罪確定により、確実に「風が吹いた、そして流れが変わった」と思う。

これから3月4日までに起こること。それを期待と希望を持って見守りたいと思う。

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category: 常識を疑え

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リスト  

最近、逮捕者リスト、処刑者リストなるものが実名でかなり出回っている。

それらの名前を見たなら、誰もが驚き、すぐには信じることができないであろう。

僕自身も様々な理由から、その信憑性についてはまだまだ疑っている段階である。だから、簡単にこのブログでその内容を公開することはできない。

しかし、もし本当に興味があるのなら、「アドレノクロム」というキーワードを元に検索を行なってみることをお勧めする。

まずはそこから得られる情報をすべて鵜呑みにはせずに、自分なりに検索を進めてゆくのだ。

80パーセントはウソかもしれない・・・。最初はそんな感じでOKだ。

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category: 常識を疑え

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闇が深すぎる  

調べれば調べるほど、さらに深い闇に遭遇し、僕は今言葉を失っている・・・。

自分が知ったこれらの情報を、今はまだ自分の妻にさえ話すことができない。

あまりにも突拍子もない話であるし、それにまだ今はそれらが真実であるという確証もないからだ。

要するに確証のない状態で人に話すには危険すぎるし、冗談では済まされない内容だらけなのである。

だからこそ、「史上最大の作戦」はこんなにも秘密裏に行われているのだろう。

今、この日本に「ある人」とその娘さんが来ているという噂さえある。

今ならば、なんだって可能だと思う。

この超非現実的な現実の中にあっては、なにもかもが可能に思える。


我々はいったいなんという世界を生きてきたのか・・・。

霧が晴れて現実が少しずつ見えてきた今となっては、とりあえず今までなんとか自分が生かされてきたという事実だけでも奇跡に思える。

ウソであってほしい、何も知らないでこのまま死んでゆければよかった・・・、などと思う自分の声も遠くに聞こえる。

だが、もうそれは無理なのだ。

少なくとも我々人類の1%は目覚めてしまった、もしくは目覚めつつあるのだ。

もはや再び眠りに落ちることはできない。

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category: 常識を疑え

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いったいどれだけの悪事が暴露されるのか  

もう3か月以上も、1日も休むことなくアメリカ大統領選挙→正義と悪(光と闇)の闘いについて個人的に調査を続けてきた。

この間に得た情報はショッキング、かつにわかには信じ難い内容を大量に含んでいた。

どれが本物で、どれがニセモノかを見分けるのは非常に困難だった。

正直言って、これから起こると言われていることが本当に現実になるのか・・・今でも半信半疑というのが本音である。


だがとにかく、毎日毎日あっと驚くような情報が次々と入ってくる。

おかげで自分でもかなり免疫、耐性といったものができたつもりでいたのだが、さすがに今日聞いた噂にはドン引きしてしまった(笑)。

それは、日本人であれば誰でも知っているようなある有名人が既に亡くなっている、という情報だった。

さすがにそれはないだろう・・・と正直思った。

だが、気になったのは、その噂を裏付けるようなある行動をその有名人がとっていたという事実だった。

もちろん、それが誰であるかを今ここで僕が言うわけにはいかない。

しかし、僕が得ている情報源が正しいとすれば、これらの都市伝説、陰謀論と言われていることの多くが2月中に開示される。それは本当に世界中がひっくり返るようなものである。

まずは日本時間で今日2月6日(土)、午前8時30分以降に起こるかもしれない「ある発表」に意識を集中したい。もう何度も同じような噂が流れては消えていっているので、偉そうなことは言えない。だが、これも一つの記録として残しておこうと思う。

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category: 常識を疑え

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虎ノ門ニュースに最強の2人が登場!!  

テレビ、新聞のニュースがまったく信じられなくなった現在、YouTubeの「虎ノ門ニュース」は非常に信頼性の高い報道番組として僕は高く評価している。

そして、この番組に僕が兼ねてから敬愛しているお二人、武田邦彦さんと竹田恒泰さんが初めて同じ日に出演されたのだ。

予想通り、この日の内容は非常に中身の濃いものとなったのでご紹介しておきたい。おそらく視聴回数も過去最高を記録するのではないかと僕は予測している。

とにかく、このお二人がタッグを組めば最強である。これからもお二人の共演を期待したい。

https://www.youtube.com/watch?v=AB9I9Cb9Mic

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category: 日々の雑感

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幼い子供たちの命がかかっている  

トランプさんの闘いは、実は全世界、全人類に関わるとてつもなく重要な闘いである。

それはけっして負けてはならない闘いでもある。

なぜなら、それには世界中の何万、何十万という子供たちの命がかかっているからである。


知らなかったとはいえ、僕たちの過去にはそれを長い間許してきたという歴史がある。

どんな理由を並べてみても、それを正当化することはできない。それは、僕たち人類全員の責任なのだ。


もしも、ここでトランプさんが負ければ、さらに多くの子供たちが犠牲になるだろう。

だからこそ、今世界中で目覚めた人たちがトランプさんがたった一人で始めた革命に参加しているのだ(実際には彼一人ではないが、これは彼なしではけっしてなし得なかった)。

この事実を知るとき、全世界は驚愕するだろう。だが、その時は近い。

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category: 常識を疑え

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今を生きていることに感謝  

ずっと前からいわゆる精神世界、スピリチュアル系の人々によって語り継がれてきたことの一つに、今この時代に生まれたということ自体がどれほど重要で、幸運で、すごいことであるか・・・というものがある。

だが、僕はずっとそんな話はたわごとに過ぎないと思い続けてきた。

事実、もう50年以上も生きてきたが、わざわざこの時代を選んで生まれてくるほど重要なイベントも、歴史的な転換点も起こってはいなかった。あえて言うなら、スマホに代表されるまったく新しいネット社会の出現に立ち会えたことが幸運と言えなくもなかったが、それもネットが存在しなかった社会よりも格段に優れているとは今現在は結論が出せずにいる。

むしろ、ネットも携帯電話もなかったが、人と人との繋がりを肌で感じることのできた昭和の時代をとても懐かしく思い出したりするぐらいである。

たしかに世の中は便利になったが、相変わらず善人は搾取され続け、一部の悪党、もしくはずる賢い人々による支配がどんどんと拡大するばかりだった。

共産主義は失敗したが、資本主義もまた失敗が決定的になっているのだった。僕たちが子供の頃に夢見た輝ける未来はいったいどこへ行ってしまったのだろうか?

ともかく現在の地球文明の失敗はもはや決定的と思われた。我々は完全に誤った土台の上に文明を築き、もうそれは修復することが不可能な地点にまで達していた。それほど悪による支配はこの世の隅々にまで浸透し、社会のあらゆる階層を蝕んできた。

わかっていても、どうしようもない現実が僕たちの前にあった。僕たちはただ決められたレールの上を歩いてゆくこと以外に道はなかった。僕は完全に希望を失っていた。絶望していた。


だが、まったく予期せぬ形で、突然英雄が現れたのだ。ある人は彼のことを世界の大統領と言い、ある人は彼を王者と呼ぶ。

彼だけが「それ」をやることができる。ただ彼だけが唯一の望みなのだ。

そして、もし「それが起こったなら」、僕はこの時代に生まれたことを本当に心の底から感謝するだろう。

なぜなら、それは数千年、いやひょっとしたら数万年に1度しか起こらないような革命になるであろうからだ。

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category: 常識を疑え

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ドナルド・トランプは年棒1ドルで4年間命を懸けて闘った人  

有名な話だが、トランプさんは日本円にして年間約4500万円という大統領報酬を一切受け取らず、年棒1ドルで4年間の大統領任期を終えた。つまり4年間の総報酬はたったの4ドルである。

そして、この4年間というもの、彼はほとんどすべてのメディアや、意見を異にする政治家たち、富裕層、ハリウッドセレブ等々からありとあらゆる罵詈雑言を投げつけられてきた。

ここで単純な疑問が生じる。

有り余るほどの成功と富を手に入れた彼が、なぜわざわざ汚い政治の世界に足を踏み入れたのか?しかも70才を過ぎて・・・。

彼に待っていたのは誰もが羨むほどの満ち足りた老後、引退後の生活であったはずだ・・・。

少なくとも僕のような凡人には理解不能である。


だが、そうまでして彼を駆り立てた「何か」がきっとあったはずである。

そして、政治家、テレビ、新聞、大金持ち、ハリウッドセレブ、そして裁判官、弁護士たちまでも・・・彼らが常にトランプさんに総攻撃を仕掛け続けたのにもきっと「何か」理由があったはずだ。
つまり、彼が大統領でい続けると「とても都合の悪い何か」があったのだ。
「彼ら」は彼の口封じをしたかった。

そして今、トランプさんは「彼ら」の望み通りに大統領職を降りた。
「彼ら」はとりあえず彼の口封じをすることに成功した。

そして今、史上最高の得票数を得た米国史上最も人気のあるジョー・バイデン氏が今大統領の椅子に座っている。

アメリカは暗黒の4年間からやっと抜け出し、輝ける未来に向けて再スタートを切っているはずだ。

アメリカ国民は歓喜に沸き返っているはずだ・・・。

ん?だけど、何かがおかしくないか?

バイデンは、毎日ロボットのように大統領令にサインをし続けているだけだ。

そして今アメリカから聞こえてくるのは暗いニュースばかりだ。アメリカ全体が暗く、沈んでいる。たった10日でアメリカは変わってしまった・・・。

少なくとも以前トランプ大統領の周囲には常にあった熱狂的な民衆の姿は今はどこにも見られない。

ワシントンDCはいまだに鉄のフェンスで囲まれ、ゴーストタウンと化している。

そして、日本のメディアはそんな今のアメリカをまったく報道していない。

何かがおかしくないか?我々は今どこに向かっているのだろうか?

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category: 常識を疑え

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アメリカ株式会社終了 ホワイトハウスは閉鎖されました  

あとは真実が公になるのを待つだけだ。

参考動画:https://www.youtube.com/watch?v=6kIBCfrhzP8

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トランプ氏、フロリダ州にオフィス開設  

トランプさんがフロリダ州にオフィスを開設した。

トランプさんは最後の演説で、「近いうちに何らかの形で戻ってくる」と言っていたが、バイデンが大統領に就任してからわずか5日後に新しいオフィスを開設したことは非常に意義深いし、勇気づけられる知らせである。

これで少なくとも表向きには、このオフィスを通してトランプさんがなんらかの行動を起こすことは間違いない。

今後の動きを楽しみに待ちたい。


何度もお伝えしている通り、これはもう誰が大統領になったとかいう問題ではない。

これはその背後に潜む巨大な権力と、金と、悪事と、腐敗をすべて暴露する壮大なゲームであり、闘いなのである。

その闇の深さと広さは日本で平和に暮らしている一般人にはまったく理解不能なほどに恐ろしいものだ。

人々はそのほんの表層だけを理解するだけでも軽く数年を要するかもしれない。

そして、それははっきり言って各個人が自分という人間存在自体を根底から激しく揺さぶられるほどのショッキングなものである。

その上、子供たちには教えることも、見せることもはばかれるほどの恐るべき事実が山のように含まれている。

だがそのときは近い。

僕のブログを通して少しでも興味を持った人は、ぜひ自ら、自分の力で調査を開始していただきたい。なぜなら、答えは「そこ」にあるからだ。

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トランプさんは必ず戻ってくる  

最後の最後までもつれたアメリカ大統領選挙だが、結果的にはバイデン勝利は覆らず、就任式も予定通りに執り行われた。

日本のテレビ、新聞だけしか見ていない人々からすれば、トランプは証拠のない選挙不正を最後の最後まで叫び続け、結果が出ても潔く負けを認めず、その上大統領就任式にも参加しない、とても非常識な人物として心の中に残ったにちがいない。

だが、YouTubeの世界ではそれと全く正反対の事が起こっていた。これだけを見ても、現在世界は完全に2分されてしまったことがわかる。

どちらが正しいか?それは今後の流れ、成り行きを見守るしかないであろう。


今日は一つ興味深いデータをお見せしよう。

以下はアメリカ、ホワイトハウスのYouTube公式サイトからのキャプチャ画像である。

一つ目はバイデン就任演説の動画、二つ目は大統領就任直後に執務室でバイデンが大統領令に署名している動画である。

20210124034953ee5.jpeg

20210124034955c83.jpeg

見ていただきたいのは、Good とBadの評価件数である。一つ目の動画は再生回数63万回でGoodが1.1万に対しBadが5.6万と約5倍。二つ目の動画は再生回数52万回でGoodが6434回に対しBadは3.3万とこちらも約5倍となっている。つまりYouTubeの視聴者は就任日当日からバイデンを全く支持していないことがわかる。

これが史上最高8000万票以上を獲得した人気絶頂の大統領の動画と誰が信じることができるだろうか?

いっぽうトランプはといえば、僕は過去3カ月以上彼の動画をずっと追い続けてきたが、BadがGoodを上回っていた動画はただの1つも見た覚えがない。はっきり言ってバイデンとはまったく正反対だったのだ。

念のため1つだけ例を挙げておこう。下の動画はトランプの最後のスピーチを追った動画のキャプチャ画像である。再生回数123万回。Good2万に対し、Badは3803となっている。

20210124034956ea1.jpeg

最近トランプ支持の検閲が日に日に厳しくなっているYouTubeにおいてでさえ、誰の目にも明らかな支持、不支持の差がはっきりと出ている。

ともかく、平和ボケの僕たち日本人は別にして、アメリカ本国では相当大勢の人たちが今目覚めつつあるのだと僕は思っている。そして、トランプさんが帰ってくることを熱望している。

そして、僕自身もトランプさんはこのままでは終わらないだろうと思っている。彼は近いうちに必ず戻ってくる。そして、彼が戻ってくるときには、同時に驚くべき数の秘密が開示されるであろう。ドナルド・トランプは英雄である。彼は眠っている人類を目覚めさせる。

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これからのアメリカの行方  

1月20日のバイデン大統領就任式は、とりあえず何事もなかったかのように執り行われ、そしてその後も特に何も起こらずに1日が終わった。(あれ~、こんなはずでは・・・笑)

まあ、この時点で僕がこれまでに書いてきた一連の記事は何の役にも立たないクズ記事だと言われても仕方がないと思っている。


だが、僕がトランプさんに関してこれまでに書いてきた記事は、11月3日のアメリカ大統領選挙前からほぼ毎日個人でできる限りの情報を収集した上で、それらの内容を自分の中で厳しく精査・検証し、かなり信憑性が高いと判断されたものだけをやんわりとオブラートに包んで書いてきたつもりである。

そして、半ば結論的に1月11日~大統領就任式の1月20日までの10日間のあいだに、誰の目にも明らかなほどにはっきりとした形で、世の中がひっくり返るような衝撃的なニュースが世界中を駆け巡るであろうと予測したわけである。

だが、ともかくそれは起こらなかった。この点に関しては完全に僕の予測が甘かったことを認めるし、深く反省もしている。少なくとも就任式から丸一日ほどは個人的にもかなり落ち込んだことを告白しておこう(笑)。

しかし、今冷静に自己分析してわかることは、この件が高度に組織化された本物の「軍事行動」であったということである。

つまり、平和ボケの日本人の僕には、本当の意味では事の重大さがわかっていなかったのだ。

本物の軍事行動というものは、いついかなるときも極秘裏に行なわれる。はっきり言って一般人である僕が簡単にアクセスできるような情報に本物の情報などあるはずがない。ましてや、実際に軍事行動を起こす日時や、その具体的な作戦内容などが特定できるはずなど絶対にあり得ないのである。

今回の件で、僕はそのことが身に染みてわかった。それは当たるはずなどないし、むしろ外れて当然なのであった。

だから、「それ」が起こらなかった事に関しては素直に「ごめんなさい」と言おう。

しかし、「それ」が予測したときに起こらなかったからといって、僕がこれまでに言ってきたことがすべて水泡に帰すかといえばそうでもないと今は思っている。

そこには多くの真実がある。そして、トランプさんもまだ終わってはいない。

むしろ本当の戦いはこれからだと思う。

今日からが第2章の始まりだ!!

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人類史上最も重要な10日間(7)  

ドナルド・トランプ大統領は英雄である。

彼はアメリカ史上最も偉大な大統領というだけでなく、人類史上おそらく最も偉大な英雄でもある。

その理由はもうすぐわかる。

ともかく彼はもうすでにその仕事の99%を終えた。

あとは仕上げの1%のみである。

だから、仮に彼が残りの1%の仕事に失敗したとしても、その仕事は彼の代わりに誰かがやってくれるだろう。もしくは僕たち全員がその仕事を引き継ぐだろう。


ゆえにまったく心配することはない。

用意はいいか?

今、壮大なショーが幕を開ける!!

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人類史上最も重要な10日間(6)  

いよいよ嵐がやって来る!!

アメリカ時間1月18日、19日に世界は奇跡を目撃する!!

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人類史上最も重要な10日間(5)  

僕がこの記事を書いている今は日本時間で1月18日、アメリカ時間では1月17日である。

僕が「人類史上最も重要な10日間」と定義した期間もあと3~4日ほどで終わろうとしている。

日本のメディアは一切この件について報道しないと決めているために、テレビだけを見ていればおそらく何も起こっていないと思えることであろう。

しかし、水面下では史上最大の作戦は着々と進行しつつある。なぜなら本当の作戦というものは予め世間には公表されないからだ。


だが、アメリカ時間の1月18日から1月20日までの間には少なくとも1度は世間があっと驚くような出来事がはっきりと目に見える形で起こるはずだ。

逆に何も起こらなければ、僕のこの記事もゴミ箱行きのくだらない戯言(たわごと)だったと思っていただいていい。

そして、それはある意味一時的ではあるがトランプ大統領の敗北を決定づけるものになると思う。

それからしばらくの間、僕たちはさらに深い闇を経験することになるだろう。


しかしながら、実際はそんな事は起こらない。なぜなら、この作戦は20年以上も前から真の愛国者たちによって綿密に準備された史上最大の作戦だからである。今はただ「その時」を静かに待つのみだ。

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人類史上最も重要な10日間(4)  

僕たち日本人がいつもと変わらぬ日常を過ごしている今この瞬間にも、「その時」は一歩、一歩と着実に近づいてきているようだ。後日冷静になって検証ができるように、今現在僕が起こる可能性が高いと思っている情報を以下に列挙しておこう。

・1月20日バイデンの大統領就任式はキャンセルされた。

・大統領職には引き続きトランプ大統領が務めることになる。

・ABC、NBC、CBS、FOX、CNN、MSNBCなどアメリカの大手メディアは近い将来ライセンスをはく奪され、公共電波から消えることになる。

・近日中にトランプ大統領は緊急情報システム(EBS)を起動し、アメリカ国民そして世界に向けて緊急放送を実施する。

・言論の自由を検閲している現行のSNSに代わって、ドナルド・トランプ・ジュニアは「フリーダム・ソーシャル・ネットワーク」という新しいSNSプラットフォームを立ち上げる。

・現在ドイツ、パキスタン、イタリア、フランス等世界中において、水面下で犯罪者たちの逮捕が進行中である。

・政界、財界、ハリウッド、超富裕層たちの中から大量の逮捕者が発生する。

・現在の貨幣システムは終焉を迎え、金本位制が復活する。

・1月20日までの間に食料や物資の不足、通信、メディア等の断絶、ATMやクレジットカード等が使えなくなる事象が発生する可能性がある。

・1999年に飛行機事故で亡くなったと思われたケネディ・ジュニアは実は今も生きており、今回の作戦の中枢を担う一人である。近いうちに彼は国民の前に姿を現すものとみられている。

・この作戦の成功は人類全体にとって信じられないほどのまったく新しい、そしてすばらしい世界の始まりを意味する。
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人類史上最も重要な10日間(3)  

2020年11月3日のアメリカ大統領選挙以降、僕はもう2か月以上もYouTubeでドナルド・トランプに関係する動画を観続けている。

しかも朝から晩まで、起きている時はずっとである。

いつしか、僕の生活はYouTubeを中心に回り始めていた。

片時も情報を見逃してはならない・・・。僕の中にはなぜかそんな切羽詰まった思いがあった。


そして、今ははっきりと言える。

現在アメリカではおそらく人類史上最大の作戦が進行中なのだと。

だからこそ、僕はこんなにも熱狂しているのだ。

「事実は小説よりも奇なり」と言うが、実際これは僕がこれまでに観たどんな映画、ドラマをも凌駕する一大叙事詩であった。勝敗のゆくえはまだわからないが、勝とうが負けようが物語の主役はまちがいなくドナルド・トランプその人だった。そう、これは大トランプ劇場なのだ。

ドナルド・トランプは巨悪にたった一人で立ち向かった歴史上の偉人として人類史にその名を深く刻むであろう。

なぜなら、彼はその偉大なる行動と、言葉と、足跡によって、多くの眠れる人々の目を覚ましたからだ。たとえ彼が大統領選に最終的に敗北しようとも、世界中には目覚めた多くのフォロワーたちがいる。彼の意志はまちがいなく受け継がれてゆくことだろう。そして僕もその中の一人だ。

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人類史上最も重要な10日間(2)  

僕は元来政治には興味がなかった。それは、57年間の人生の中でほとんど尊敬できるような政治家を見た覚えがなかったからである。本当に偉大な政治家が現れたなら、僕にはいつでも彼を支持する用意ができていた。いや、実は潜在意識の中で待ち望んでいたといってもいいだろう。

旧ソ連のゴルバチョフ書記長、ポーランドのワレサ委員長、そして彼らには少し劣るが日本の政治家の中では、僕は唯一安倍晋三さんだけが尊敬に値する政治家だと個人的には思ってきた。だが、真に偉大な政治家となると、今まで一人もいなかったといっていい。

しかし、ほとんど予期しなかったことだが、ある時を境にして突然アメリカのトランプ大統領が僕の中で特別な光を放ち始めたのだ。

皆さんもご存じのとおり、彼は日米のマスコミから常に過激な非難を浴びせられ続けてきた。

僕自身も、一つや二つではなく、全部のマスコミが彼に総攻撃を仕掛けているのだから、悪いのは彼のほうなのだろう、と漠然と思ってきた。

しかし、彼は行動力のある大統領だった。物をはっきりと言う大統領だった。

そして、僕はいつしか、「彼はひょっとしたら世間で言われているほど悪い大統領ではないかもしれない」と思い始めていた。

そんな中、僕が道しるべとしている「伊勢白山道ブログ」において、トランプさんが旧約聖書の預言者ダニエルの再来であるという記事を読んだ。

僕は驚愕した。彼が聖書に登場する聖者ダニエルの再来だというのか・・・。

にわかには信じ難かったが、ともかく僕は偏見なしに彼を一度見てみようという気になった。

そしてYouTubeで彼に関する動画を探し始めた。

そして、僕は再び驚くことになる。

トランプ大統領は、マスコミがずっと前から宣伝し続けている人物とはまるで正反対の人物であっただけでなく、簡単に言うなら、僕が今までに見てきたどんな政治家をも凌駕する偉大な人物であったからである。政治家である前に、彼はまず一人の人間としてすばらしかった。

まさか日米すべてのメディアが間違っているはずはない・・・悪いのはきっとトランプのほうに違いない・・・この僕の思い込みは完全に誤りであったことがわかった。

信じ難いことだが、ほとんど全てのメディア、マスコミが間違っていたのだった。

僕たちが知らないうちに、恐ろしいことが起こっていた。

いつの間にか共産主義が、全体主義が僕たちの社会を深層から蝕んでいたのだった。

そして、その勢力にたった一人で立ち向かっていたのがトランプ大統領だったのだ。

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人類史上最も重要な10日間  

日本では相も変わらずトランプ大統領を貶めるような報道ばかりが垂れ流されている。

おかげで国民の90%以上は事の重大さに気付けずにいるわけだが、もうそんな事はどうでもよい。

なぜなら、ついに光と闇の戦いが始まり、もう後戻りのできないところまで来てしまったからだ。

2021年1月11日からの10日間は、おそらく人類史上最も重要な10日間になるであろう。

そして好む、好まざるに関わらず、日本人全員が「真実」を知ることになる。

※1/13追記:大統領就任日の1月20日も入れて「10日間」に変更しました。いずれにしろ、なにかとてつもない事が起きるのは間違いないです。

情報ソースは以下のYouTubeチャンネルを参考にしてください。

https://www.youtube.com/channel/UCMJzMXTBAoUqh_K9V206dZg

https://www.youtube.com/channel/UCklZ4Me2HhwrKlmuSH-W8Ww

https://www.youtube.com/watch?v=dOJFAoSTNow

https://www.youtube.com/channel/UCtMcFmuTmrXpdTAMnr25xdA

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たかが一企業が、一国の大統領の言論弾圧という暴挙に出た  

ツイッターがトランプ大統領のアカウントを永久凍結(削除)したという・・・。

いったいアメリカという国はどうなってしまったのだろうか?

一般市民のアカウントならまだしも、全世界に8000万人以上のフォロワーつまり支持者がいるアメリカ大統領のアカウントをほとんど何の予告も警告もなしに突然永久凍結したのである。

これはつまり一国の大統領に言いたいことを言わせない、大統領の口を封じるということを意味する。

ということは、大統領の発言が正しいか、間違っているかは、たかが一企業のツイッター社が決めることができるということになる。なんという恐ろしいことだろう。

いったい誰がそんな権限をツイッター社に与えたのだろう?

僕は過去1か月以上トランプ大統領のツイッターでの発言をずっと追ってきたが、アカウント自体の削除に値するようなことはトランプ大統領は「何一つ」言っていないと断言できる。つまり彼は常に言論の自由の範囲内、法が許す範囲内で発言してきた。

大統領がツイッター社を営業停止にするというのなら話はわかるが、事はまったくそれと正反対なのだから始末が悪い。

僕は即時ツイッターアカウントを「自分で」削除した。こんなSNSはもう二度と使わない。永遠にさようならツイッター。


しかし逆に考えれば今アメリカでは腐敗がそこまで深く浸透しているということだ。

つまり、大統領の口を即時封鎖しなければならないほど、「彼ら」は真実が公になることを恐れているのだ。

闇は僕たちが考えている以上に深い。

しかし、トランプ大統領はこのまま引き下がりはしないだろう。僕は全世界の数億人の支持者と共に彼が反撃する時を待っている。正義が悪に打ち勝つ瞬間を・・・。

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ドナルド・トランプは歴史上最も偉大な大統領である  

その理由はもうすぐ日本人全員が知ることになる。

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今僕たちは歴史の目撃者になる  

今アメリカで起こっていることは、人類の未来にも大きく関わってくるとてつもなく大きな出来事である。

おそらく数世紀に一度しか起こらないようなことを、これから僕たちは次々と目にすることになるであろうが、まずはそのひとつの大きな分岐点が1月6日になると思われる。

僕たちはこれから歴史の目撃者になる。それだけはまちがいない。

テレビ、新聞はもう終わっているから見てはいけない。それらは洗脳装置だ。

頼れるのはネットとYouTubeの情報のみ。しかも、情報を正しく判断する能力が求められる。

とにかく今は静かに、心を落ち着けて1月6日を待とう。

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フリン将軍、トランプ大統領について語る  

日米マスコミの大ネガティブキャンペーンのおかげで、ずっと悪者にされ続けてきたトランプ大統領だが、彼が実は大変に偉大な人物であることがわかってきた。実際、彼の名声は日に日に高まるばかりだし、僕自身彼のことを史上最も偉大な政治家の一人だと思い始めている。

今日はフリン将軍がトランプ大統領について語ったインタビューが感動的だったのでその一部を抜粋してお届けする。フリン将軍に関してはウィキペディアを参照してください。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%B3

インタビュアー:あなたがトランプを支持したのは、ヒラリー・クリントンに対抗する人物だからですか?私の理解は正しいですか?

フリン将軍:はい、トランプ大統領には最初から好感を持っていました。なぜ彼が私の部下に連絡してきたのかは忘れましたが、私は彼に会うためにニューヨークに行きました。そして彼が好きになりました。彼は有言実行だし、正直でタフな男です。

彼はオフィスで何かを決定するとき、秘書だろうが、ハンバーガーの職人だろうが、もし同じ部屋にいたら、「君はこれをどう思う?」と皆の意見を求めます。
私は彼のように皆の意見を求める人が好きです。決定するのは彼ですが、彼は皆の意見を聞く耳を持っています。

私が彼と関わったのは2015年の夏です。8月だったと思います。

彼のエピソードをご紹介しましょう。私にとってはとても印象的でした。

選挙遊説のために彼に同行したときのことです。我々はトランプタワーに集合しましたが、ニューヨークは土砂降りの雨でした。我々は数台のSUV車に乗り、私はトランプの横に座っていました。
スタッフは全員雨に濡れないように、車を降りると飛行機に走っていきました。

飛行場には2人の作業員がいて、飛行機の離陸の準備をしていました。
彼らは寒い中、ずぶ濡れになって作業していました。

するとトランプは車を降りて、大雨の中作業員のところまで歩いて行きました。私は濡れないよう隅っこにいました。

トランプは作業員たちと15~20秒ぐらい話をしていました。おそらく「有難う助かるよ」と声をかけたのでしょう。そして、彼らにそれぞれ紙幣を渡すのを見ました。たぶん20ドル札か、100ドル札だったかもしれません。いくらかは知りませんが、彼が大雨の中で作業員にチップを渡しているのを見たのです。

トランプは作業員たちに傘を持ってこさせて、自分は濡れずに飛行機に乗ることだってできたはずですがそうはしませんでした。

これがドナルド・トランプの人間性の現われです。時々こういうことを目撃しました。彼にまつわる過激な話が世間を騒がせていましたが、私はトランプの振る舞いを見て、彼を尊敬しました。

あの作業員たちは彼が雇っている従業員です。あるいは飛行機の職員にすぎません。しかし、彼は少しの時間を割いて感謝の言葉をかけ、チップを渡したのです。これは彼らにとって最高の誉め言葉だったでしょう。彼が作業員さえも大事にしている証です。

これがドナルド・トランプのハートだと思っています。私はこのような事を見ていたし、常にそれを求めてきました。なぜならば、私は小さい頃から「はい」「かしこまりました」「いいえ、違います」「ありがとう」というように他人を尊重する家庭で育ったからです。
ですから、彼にもその素質があるのか見ていましたが、これがそれを見つけた瞬間でした。

ここで私がトランプの悪口を言いたければ、いくらでも言う事ができます。自分が経験したことを振り返れば、私が彼に対して恨みごとを言ってもおかしくはないでしょう。でも、そんなことはしません。これは彼のせいではないからです。私は彼を非難しません。これは彼が全く知らないところで仕組まれたことですから。彼のせいではありません。
私はそれを知っていたし、今は全ての人が知っています。皆知っています。

上のソース動画は以下です。
https://www.youtube.com/watch?v=fh1CprNFsi4&list=WL&index=1&t=1152s

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大統領選挙よりもっと巨大な何か・・・  

YouTubeのおかげで、日本人もだんだんと多くの人が気づきつつあるアメリカ大統領選挙の不正問題・・・。

だが、これはトランプが勝つか、バイデンが勝つか・・・そんな事はその背後に潜むより大きな問題に比べればなんということはない「らしい」・・・。

なんか世界中がひっくり返るような事実が明るみにでる可能性がある「らしい」・・・。

それはどうやら、ケネディ大統領の暗殺にも関係がある「らしい」・・・。

これから来年1月にかけてのアメリカ国内の動きは極めて重要である。

1日たりとも目を離してはいけない。これはどんな映画にも負けない実際に起こっている「現実」である。

情報ソースは以下を参考にしてください。

https://www.youtube.com/channel/UCz5X9oXlFrMnZF3j58CDVgA

https://www.youtube.com/channel/UC2ZOs7TIgeV6WNg_2wLZPFg/videos

https://www.youtube.com/channel/UCCYNZu_NQIm2-PzMyHg55OQ

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ウソのようなホントの話  

アメリカ大統領選挙において、バイデン陣営による不正が今取り沙汰されているが、実はこれ昨日今日に始まった話ではない。

なんと10年以上も前から、バイデン氏を始めとする民主党議員の数々の汚職が噂されてきた。

中にははっきりと実名を挙げて事細かに内容を暴露している本さえある。

以下がその本である。訳あって現在は発売が差し止められているが、アマゾン、メルカリなどで中古を購入することが可能である。僕は上下巻共に持っているが、その内容は凄すぎて信じられないほどだ。しかし、今だからこそ、これが絵空事ではないと思えるようになった。点と点が線に繋がったのだ。

https://amzn.to/374ROIA

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真実に目覚めるとき  

恐れていたことが早くも現実になってしまった。

YouTubeが「アメリカ大統領選挙の不正を訴える動画を削除する」と一方的に宣言したのだ。

我々は独裁主義国家に住んでいるのだろうか?

これは明らかな検閲行為である。

どうやら中国共産党と闇の組織の影響力は、僕たちが思う以上に深く、そして広く浸透しているようだ。

僕たちが自由の国と思ってきたアメリカでさえこの状況である。

日本の政治家の多くが与党、野党を問わず中国寄りであり、テレビ、新聞のすべてが今や中国共産党の手先になり下がっているのも無理もない。

僕の中で、今になってすべてが繋がった。

ただ、ここまで大規模に徹底して破壊工作が行なわれていたことが信じられないだけだった。

だが、これは現実なのだ。僕たちは今こそ真実に目覚めなくてはならない。


YouTubeがこんな状況なので、とりあえずは以下の信頼できる活字メディアを情報源としてください。

https://www.epochtimes.jp/p/index.html

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今アメリカで起こっていること  

簡単にはブログには書ききれないほどの出来事が、今現在、アメリカ国内で起こっている。

しかも日本のマスコミはほとんど報道しない。

だが、幸い僕たちにはYouTubeという情報媒体、ニュースソースがある。といっても、このYouTubeさえいつなんどき検閲と、情報統制が行なわれるかはわからないのだが、少なくとも今現在は正しい情報を知るための貴重な情報源である。

だが、マスコミによる真実の隠蔽も時間の問題だろう。なぜなら、もはや隠そうにも隠しきれないほどの不正、汚職、国家反逆、テロ行為がアメリカ、そして我が国日本でも明るみに出ようとしているからだ。

毎日テレビしか観ていない人には、すぐには信じられないだろうが・・・。

今日のところは、とりあえずこちらの動画をご覧ください。判断するのはあなたです。

https://www.youtube.com/watch?v=B9Myw6TrslY

https://www.youtube.com/watch?v=8InpZlIt6n4&t=254s

https://www.youtube.com/watch?v=UtaCBf-tn-0&t=254s

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トランプ大統領のYouTubeチャンネルに登録した  

日本のTV、新聞の大手メディアでは一切報道されていないが、今現在アメリカでは大変な事が起こっている。

大げさでもなんでもなく、「自由と正義のための戦い」・・・それが今まさにアメリカ国内で起こっているのだ。

発端は11月3日の大統領選挙である。

この選挙において、おそらくアメリカ史上かつてない大規模な不正が行われた・・・。

その疑惑を証明するために、トランプ大統領と彼のチーム、そしてアメリカの善良な市民たちは立ち上がった。

そして、全米各地で訴訟を起こし、連日公聴会を開いている。


その結果浮かび上がってきた驚愕の真実の数々・・・。

それらは決してテレビ、新聞では流されることはない。

なんと、僕たちが自由の国と信じて疑わなかったアメリカ国内においてでさえ、言論封鎖、言論弾圧が公然と行なわれているのだった・・・。それらの事実の数々に、僕はただただ唖然とした。

信じられない事だが、今アメリカでは大統領の言論までもが完全に封じ込まれているのである。


その証拠を見せよう。

トランプ大統領は12月3日に自身のYouTubeチャンネルにおいて46分間もの演説動画をアップした。その題名は、「これは私がこれまでにした演説の中で最も重要なものかもしれない(This may be the most important speech I've ever made...)」というものである。

この演説はホワイトハウスで行なわれたものであり、その題名の通り大変に重要かつすばらしいスピーチとなっているのだが、なんとこの大統領演説をアメリカのテレビ、新聞は完全に無視したのである!!

つまり、この重要な大統領スピーチを国民に知らせないようにしたのである!!ああ、おそろしや・・・。

この動画がアップされてから丸1日が経過しようとしているが、我が国日本でもこのスピーチについては全く報道されていない。

https://www.youtube.com/watch?v=720O_yBLrTs&t=750s

ちなみにこの動画の視聴回数はすでに500万回を超え、19万以上のコメントが寄せられている。コメントの内容はそのほとんどがトランプ大統領を称賛し、応援する、愛国心に満ちたものばかりである。評価も高評価37万に対し、低評価は2.3万と圧倒的だ。
アメリカ市民は圧倒的にトランプ大統領を支持していることがわかる。


だが、もはや大統領選挙の勝者が誰であるか・・・そんなことはどうでもよくなってしまうほど、もっともっと、はるかに重要な戦いが今アメリカ国内で起こっている・・・。それだけは確かだ。

まあ、ほとんどの人は信じないだろうね、今の日本では(笑)。

でも僕は真実を見た。

そして、遅かれ早かれ僕たち日本人もその真実を知ることになるであろう。

そんなわけで、僕は今、朝から晩までYouTubeで大統領選挙関係の動画をチェックし続けている。そして、ドナルド・トランプのYouTubeチャンネルに登録した。それというのも、生まれてから一度も見たことも、経験したこともないような自由と正義の戦いが今アメリカで「リアルタイムで」繰り広げられているからだ。ほんとだよ。

それに比べて日本のテレビときたら・・・相変わらず芸能人の不倫問題とか、コロナで国民を恐怖に陥れる報道ばかりである。ま、オレは観ないけどね(笑)。

ドナルド・トランプのYouTubeチャンネル(英語)

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テレビを観るのはやめて・・・  

家族と暮らしているので、いちおう家にいればテレビがついていることが多いのだが、僕自身はもう何年もまともにテレビを観たという記憶がない。

それはインターネット、YouTubeがあることも大きいのだが、それよりもテレビ、新聞という既存の「本来信頼すべき」メディアがウソばかり垂れ流しているという事実に気付いたというのが最も大きな理由である。特に、NHKや朝日新聞のような、一般的には最も信頼できると考えられているメディアが堂々とフェイクニュースを流しているという事実に突き当たったときの衝撃といったら、それはもうすごいものがあった。

今はコロナ関係のウソニュースが連日垂れ流されている。

僕自身はもうテレビの時代は終わっていると思っているが、とにかくテレビは観ないに越したことはないと思う。特にニュース関係は。

では、代わりに何を観ればいいのか?

オススメのYouTube番組を2つ紹介する。

虎ノ門ニュース

ニュース女子

どちらもテレビよりは、はるかに客観的で公平中立なニュースを流している。嬉しいのは、僕が尊敬する武田邦彦先生が出演する回は、今や再生回数が200万回を超えるような支持を集め始めたということである。

日本人も少しずつ目覚めつつあるのだ。

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自由の戦士たち  

日本のメディアはアメリカ大統領選の勝者を早くからバイデンと決めつけているが、実は本国アメリカでは大統領選はまだまだ終わっていない。そして、その事実さえをも日本のマスコミはほとんどひた隠しにし続けている。

実際に例を挙げて説明しよう。

以下の動画は、アメリカのYouTubeにアップされている動画である。投稿日は11月26日、再生回数は約400万回、評価は高評価約10万に対し、低評価は約7300となっている。

https://www.youtube.com/watch?v=Dc-HQyBm8GU&t=2500s

動画の内容は不正選挙が取り沙汰されているペンシルベニア州の公聴会を約1時間半に渡って収録したものである。この動画はまず前ニューヨーク州知事ジュリアーニ氏のスピーチから始まる。氏は今回の大統領選でこれまでになかったほどの不正が行われたこと、自由と民主主義が危険にさらされていること、マスコミが極端に一方だけに偏った報道を行なっていること、そしてかつてなかったほどの言論弾圧と検閲が行なわれていることなどについて語り、自由と民主主義のために戦うことを宣言している。

そして、それから次々と選挙の開票に関わった人たちからの「不正に関する」目撃証言が続くのである。そして注目すべきは、彼らが皆実名と顔を公表しながら証言を行なっていることである。

日本のマスコミでは、トランプさん(あえて、さん付けで呼ばせてもらう)が未だ負けを認めず往生際が悪いという、こちらも偏向報道一辺倒であるが、本国アメリカでは市民レベルでの動きが活発化しているという事実をまずは理解しておこう。

僕自身が日本のマスコミからの洗脳によりトランプさんに対してネガティブな印象を持ち続けていたが、個人的に様々な角度から調査した結果、トランプさんはひょっとしたら歴史上最も偉大な大統領なのではないかとさえ思い始めている。

僕のこの考えが正しいか、間違っているかは、これから数カ月のうちに明らかになるであろう。僕はトランプさんを支持する。バイデンくそくらえだ。

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鬼滅の刃を観始めた  

『鬼滅の刃』が今まさに社会現象ともいえるほどのブームを巻き起こしている。

マンガ、アニメ嫌いの僕にもコミックの累計1億部突破という話は何度となくネットニュースなどで目にしていたから、どんな内容なのかと気にはなってはいた。

そこにきて映画版のメガヒットのニュースが連日話題になっているからなおさらである。ずっとコロナでガラガラだった映画館に人が戻り、たった数日間で100億円の興収を突破してしまったというから、これは尋常ではない。

というわけで、僕もついに『鬼滅の刃』のデビューである(笑)。

幸いプライムビデオでテレビ版アニメの全話が無料視聴できる、ということでさっそく観始めた。

正直言って第一話を観終わった時点では、一部グロテスクで血生臭い内容にかなり腰が引けてしまい、このまま観続けるかどうか、かなり迷ったことも事実である。

結局たった一話だけで決めつけるのは早計と判断し、もう少し観てみることにした。

結果、今は観続けてよかったと思っている。

全体的にグロテスクな表現も適度に抑えてあるし、やはり奇抜だが練り込まれた深いストーリーと人間愛を基調とした内容に僕はだんだんと引き込まれることになる。それと、シリアスなドラマとばかり思っていたが、ギャグの要素もふんだんに織り込んであるのがまた魅力でもある。今は全26話中15話まで来ているが、このまま最終話で話が終わるとはとても思えない。今後もさらにストーリーは広がりを見せ、壮大なドラマに発展してゆくであろうことは想像に難くない。

よって、このブームはけっして一過性のものではないと思われる。いや、これはまだほんの始まりに過ぎないのではないか。

これで日本の映画界も救われたのかもしれない。とにかく映画館がつぶれないでよかった。まったくすごい作品が現れたものだ。

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英語を教えてみた結果  

今年の春から自分の息子と、知り合いの男の子(共に中1)に英語を教えてきた。

うちの息子は日頃からサッカーの練習が忙しいので暇を見つけて1回15分~30分、知り合いの男の子には月4回(1回1時間)のペースで教えてきた。

春先は約2カ月間の休校等でなかなか実力を測る機会が訪れなかったのだが、10月に入って中学校入学以来初めての定期テスト(期末試験)があった。

その結果はうちの息子が96点、知り合いの男の子が97点という結果だった。

そして、さらに先日今年前期の通知票が我が家に届けられた。

して、その結果は・・・。

うちの息子、知り合いの男の子、共に5段階評価の5という結果であった。ちなみにうちの子は全教科中唯一の5であった(トホホ・・・)。

しかし、とりあえず良い結果が出せてよかったと思う。僕自身も教え方に間違いがなかったのだろう、と少し自信にもなった。だが安心するのはまだ早い。問題はこの結果が継続できるか否か、だからだ。こうなったら子供たちのためにも、「中学校では英語はオール5だった」と言わせてやりたいと思う今日この頃なのである(笑)。

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よろしく・・・おね~しゃ~す  

「よろしく・・・おね~しゃ~す」

はい、わかる人にはわかりますね(笑)。『半沢直樹』の大爆笑シーンである。

いやぁ、すばらしかった!『半沢直樹』の新シリーズ、全10話をたった2日で観終わった今の感想は、ただただ最高だったということである。

今思えばあらゆるところに複線が張られていて、一瞬たりとも無駄なシーンがないのがこのドラマだと気付いた。

そして、キャスト陣のすばらしさと、彼らの実力を極限まで引き出した監督、演出家の途方もない力量・・・。今まで目立たなかった役者までもがこのドラマの中では主役級に輝いていた。

日本の制作陣たちの底力を見た思いがする。このドラマだけは絶対に世界中のどんなドラマにも負けないと思う。

この新シリーズのテーマは「感謝」と「恩返し」だった。それが、まったく押しつけがましくなく、僕たち日本人の心にスッと入ってくるのである。

実はこのメッセージは重い。

僕には、「日本人よ目覚めよ。金に心を奪われるな。全国民一人一人が他者のために、感謝と恩返しの心で生きよ」と響いてくる。

大げさでもなんでもなく、ここには未来の人類の生き残りをかけた重要な鍵がある。

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フェイクニュースは本当だ  

マスコミが意図的に誤った情報を流して大衆の印象操作を行なうという話、つまりマスコミがいわゆるフェイクニュースを流しているという話を、僕は今まであまり真剣には考えてこなかった。

しかし、今ではこれは本当の話であり、かなり大規模に堂々と当たり前のように行なわれていると考えるようになった。

最近の例ではアメリカの大統領選挙がそうだ。

テレビでも、新聞でも、ネットニュースでも、毎日のようにトランプ大統領の批判的記事が流され、バイデン候補の支持率がトランプ大統領を上回っていると盛んに報道されている。

しかし、これはあんまりというものだ。

アメリカ国民はほんとうにバイデン氏のような人が自分の国の大統領になってほしいと思っているのだろうか?

僕は特別トランプ大統領を支持しているわけではないが、どう控えめに見てもバイデン氏のような人に一国を任せたいとは思えないのである。それは単純に彼の演説を見てみればわかることだ。大統領候補云々という以前に、一人の人間として知性と、健康と、常識は大丈夫なのかと思ってしまう。

そして、あのような人しか大統領候補になれない現在のアメリカという国自体を心配してしまう。

もしまかり間違ってバイデン氏が大統領になったとしたら、アメリカも、そして同盟国である我が国日本も大変なことになってしまうだろう、と僕は予想している。どうやら、あらゆる報道はそもそも誤ったものであるという前提でニュースを見たほうがよさそうだ。

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息子とお泊まり第二弾  

GoToトラベルを利用して、中1の息子と二人だけの一泊旅行に行ってきた。

息子と二人だけのお泊まり旅行は、5月に続いて2度目となる。

ただ一泊旅行と言えど何も特別な事はなく、ホテルに着いたら僕などはただベッドの上に寝転がってスマホをいじっているだけである(笑)。つまり家の中にいるのとなんら変わらない!(笑)

もともと宿泊場所が自宅から車で30分ほどのホテルなので、もちろん観光目的でもない。はっきり言って、ただホテルに行って泊まる・・・それだけの旅行なのだ(笑)。

息子は息子でホテルに着くやいなや任天堂スイッチでゲーム三昧である(笑)。まあそれでも彼は父と話をするのが大好きなので、ゲームをしながらなんやかやと話しかけてくる。だから、今回もけっこうにぎやかな旅行となった。


今回宿泊したのは日曜日から月曜日にかけて・・・。

理由は一つには息子がサッカーの練習で忙しく、日曜泊まりしか計画ができないこと。もう一つの理由は、日曜日というのはどこもホテルの稼働が低いので、低料金で泊まれるからだ。(これ、意外と一般には知られていない)

今回はツインベッド、朝夕の2食付、GoToトラベル利用でなんと6140円だった。しかも、地域共通クーポン券が1000円分もらえた(笑)。

おかげさまで、今回も息子と楽しいお泊りになった。サンキューGoToトラベル♪♪

さて、月曜日の朝は朝食を取ったあとに息子を学校まで送り、そのあと再びホテルにもどって温泉にゆっくりつかってきた。

とてもよい気分転換になった。

GoToトラベルはいちおう来年1月までとなっているので、宿の予約はお早めに。ちなみに僕は早くも来月息子と3度目のお泊りを予約した。今度は1泊朝食付で、GoToトラベルと期間限定クーポンを利用してなんと2810円!その上地域共通クーポン券も1000円分もらえます(笑)。

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『半沢直樹』最高!  

待ちに待った『半沢直樹』の新シリーズが始まった、と思ったら、アッと言う間に最終回を迎えてしまった。

観たい、観たいと思いながら、僕は夜勤なので結局1回も観れずじまいで終わってしまったのだった。

ただただ残念・・・と思っていたのだが、『Paravi(パラビ)』というドラマ専門の動画配信サービスでなんと前回シリーズ、新シリーズをまとめて視聴できることがわかった!

これは渡りに船である。さっそく無料体験登録をした。しかも、無料体験期間中の2週間以内に契約解除すれば、追加料金はかからないときているから有難い。

そして、新シリーズが早く観たいというはやる気持ちを抑えつつ、僕は旧シリーズのおさらいから始めることにした。というのも、前回シリーズ放送からもう7年も経過していて、僕はドラマの詳しい内容をほとんど覚えていないからだった。新シリーズをより深く楽しむには旧シリーズの内容をすべて頭に入れておいたほうがよいに決まっている。

というわけで、旧シリーズから観直したのだが、改めて『半沢直樹』というドラマのすばらしさに僕は幾度となく感嘆の声を上げてしまったのだった。

とにかく最高としか言いようがない。

結局、僕は旧シリーズの全10話をたったの2日で観終わってしまったのだった。今から考えれば「ああ、もったいない。もっと楽しんでじっくり観ればよかったのに。」と思う。

しかし、一度観始めたら止まらないのがこのドラマである。

とにかく僕は最高に楽しんで旧シリーズの視聴を終えたのだった。

そして、ついに新シリーズを観始めた・・・。

まだ2話目の前半だが、噂にたがわぬすばらしい出来であると思う。ワクワク感が止まらない。『半沢直樹』最高だ!!

Paravi(パラビ)はこちら → https://www.paravi.jp/

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映画に行ってきた  

クリストファー・ノーラン監督の最新作『テネット』が劇場公開されたので、久しぶりに映画館に行ってきた。

コロナ渦ですいているだろうと予想はしていたが、平日夜とはいえやや大きめの劇場に観客は僕を含めてたった2人というお寒い状況。

これじゃあ人件費はおろか、電気代も出ないだろう。

営業すればするほど赤字になるという典型的なパターンである。

TV、マスコミのネガティブキャンペーンのおかげで、かわいそうに、これでは楽しいシネコンもつぶれるのは時間の問題ではないかと考えてしまった。皆が意識的に映画館に足を運ばないかぎり、この状況を変えることは困難だろう。

僕たちの大切な娯楽の一つがこんな形でなくなってゆくのを見るのは本当にツライことだ。


今ではコロナウイルスはインフルエンザよりもずっと毒性も、感染力も弱く、死亡率も低いことがデータとしてわかってきている。

その上PCR検査はコロナウイルスだけに特化した検査方法ではなく、仮に陽性反応が出てもその精度は極めて低いことが完全に証明されている。

だが、TV、マスコミが日本国民を完全に洗脳してしまったからには、もうあとの祭りである。

僕も世間の流れに抵抗するつもりもない。あとは、少しずつ人々が気づいてくれるのを待つのみだ。

だが、大多数の国民がこの過ちに気付く頃には、多くの人命や、生活が犠牲になってしまったあとだろう。非常に残念なことである。


ところで、映画はつまらなかった(笑)。僕の評価は10点満点中5点である。

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GoToトラベル大盛況  

僕は現在某市内、中規模ホテルのフロントで勤務している。

だから、これは想像がまったく入らないリアルタイムのレポートなのだが、GoToトラベルを利用して宿泊している人は全予約者の約8割~9割という大盛況である。

というわけで、ホテルの稼働率も世間で言われているほど悪くはなく、8月以降は平均50%以上、9月の4連休などは全日90%を超える賑わいだった。家族連れのファミリー客も徐々にではあるが増えてきている。

もういいかげん国民もTV、マスコミのネガティブキャンペーンに気付き始めたのではないかと現場感覚で思えるようになってきた。


そもそも、毎日の通勤や職場環境よりも、旅行先のほうが密であるという考え方自体がナンセンスである。旅行にはどんどん出かけたほうがいい。怖がっているヒマなんかないよ(笑)。前から言っているが、GoToトラベルは使ったもの勝ちなのである。

というわけで、かくいう僕も、コロナ発生以来3度目となる息子との二人だけのお泊り旅行を企画した(笑)。

宿泊場所は自宅から30分もかからない地元の人気ホテル。息子は土日もサッカーの練習があるので、宿泊は日曜のサッカー練習が終わってから。そして、月曜の朝チェックアウト→そのまま登校というプランである。

なんとなくせわしないスケジュールではあるが、それでも息子にとってはホテルに泊まること自体が楽しいようだ。

息子は中学生なので、大人料金だが、GoToトラベルのおかげで2名ツインベッド利用、2食付で6000円台という安さである(笑)。

大浴場もあるので、僕もゆっくりと温泉につかってこようと思っている。

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食料備蓄始めました  

コロナ過で得た教訓の一つは、「物はなくなるときは一瞬でなくなる」ということである。

マスク、トイレットペーパー、そして米・・・。地域と場所にもよるが、これらの生活必需品が一瞬で姿を消すことを僕たちは今年身をもって経験した。

この経験はなんとしても生かさなくてはならない。


というわけで、今のところは家計に十分な余裕があるわけでもないので、僕は優先順位を考えた上で、とりあえず食糧の備蓄から始めることに決めた。

なぜなら、マスクはなくなれば布製を手作りすればよいし、トイレットペーパーも究極水で洗えばなんとかなるだろうが(笑)、食糧だけはどうにもガマンできないだろうと考えたからだ。

それで、あれこれ考えに考えたあげく、最終的に決めたのが以下の商品である。


尾西食品 アルファ米12種類全部セット(非常食 5年保存 各味1食×12種類)


なんと5年保存で、12食入り3千円台という安さである。しかもアマゾンレビューの評価も上々だ。

そして先月お試しで購入してみたところ、ご丁寧に箱の上に2025年10月という賞味期限まで印刷されてあった。これは賞味期限がひとめでわかり大変便利である。ということで、僕はこれを毎月一箱ずつ定期購入してゆくことに決めたのであった。

で、今月分を先日購入したところ、箱には2025年11月という賞味期限表示が・・・。ちゃんと1か月ずれているところがまたよいではないか。

このまま使わずに済むことを祈りながら、最低1年は継続してみようと思う。

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他力に頼った結果  

昭和30年代生まれの僕は、その育ってきた環境から、「男たるもの自力で家族を養うのは当然」という考えを持ってきた。

だから嫁よりも僕のほうが収入が多いのは当然だし、(その結果は別として)できるかぎり自分の収入だけで家族全員が食べてゆけるように努力もしてきたつもりである。

しかしながら、世の中もどんどんと移り変わり、もはや世帯主だけの収入で生活してゆくことが多くの人にとって困難な時代が到来した。

2015年の調査では、夫婦共働きの世帯は全体の約65%にも上っているという。

そのあたり我が家も例外ではなく、中年以降に転職を繰り返した僕の収入は年々下がるいっぽうという状況だった。

この事態を打開するため、いろいろな投資案件を調べたり、実際に手を染めたりした時期もあった。そして、その事が状況をさらに悪化させる原因にもなっていった。しかし、それもこれも、一家の主としての責任感が強すぎたがゆえの失態であった。とにかくなんとかしなくてはという気持ちが強すぎたのである。僕の人生における大きな過ちの一つでもある。

そういった状況を経て、人知れず秘かに「大反省」をした僕は、まずは自力本願な自分の考え方を一度改めてみよう、という結論に至った。

なんとかしようともがけばもがくほど、一人で悩み苦しみジタバタすればするほど、状況が悪くなっていったからである。

要するに「僕は自分一人だけではない。もっと家族の力も信じてみよう」と思ったのである。

そう考えたのが、今から約2年ほど前のことである。

すると、なんと不思議なことに、うちの嫁が今年の初めにパートから正社員に昇格してしまったのである。ちなみに彼女は50代である。

今のご時世、普通は50代で正社員に昇格することなどまず考えづらいのだが、なんとそれが現実に起こってしまったのである。

これにより、我が家の収入は一挙に月10万円以上も増えることになった。

ある程度年をとってから一発逆転できる人などは、おそらく数千人から数万人に一人ぐらいの割合であろう。

それならば、いっそ潔く負けを認め、自分ができる範囲で精一杯頑張り、それを継続し、申し訳ないが嫁にも頑張ってもらう。その代わり自分も家事のサポートはする・・・。そのような考え方で生きてゆくやり方というのもありではないか、などと思う今日この頃である。

実は今自分の財布の中には、給料日直前だというのに3万円以上の金が入っている。これもまた過去10年以上もなかったことなのであるから、人というのはやはり「思い」が現実を作ってゆく側面もあるのだと思う。コロナ渦でも、我が家の収入はほとんど減っていないのだから、ほんとうに有難いことだ。

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ドラマ『天皇の料理番』  

天皇つながりの記事をもう一つ(笑)。

今から思えば、シンクロニシティ(共時性)が働いたのではないかと思えるのだが、約2週間ほど前から僕はアマゾン・プライムで『天皇の料理番』というドラマを観ていた。

このドラマは2015年に佐藤健主演でTBS枠で放送された連続ドラマである。

僕はもうずいぶん前からテレビをほとんど観ていないので、このドラマの存在自体を知らなかった。

しかし、アマゾン・プライムでの評価があまりにも高いので、気軽に観始めたらやめられなくなってしまったのだった。


『天皇の料理番』
このドラマは地方出身の一人の青年が、ついに天皇陛下の料理番に昇り詰めるまでの波乱万丈の半生を描いた作品である。
実話をもとに練り込まれたストーリーはもちろん、主演の佐藤健他、豪華キャスト陣による名演は大変に見ごたえがあった。

特に個人的には小林薫のにじみ出るような名演にしびれたことを銘記しておきたい。いやあ、日本にもいい俳優がいるもんだ。


そして今日、『天皇の国史』もさっそく家に届いていたので、1ページ1ページ、大事に、噛みしめるように少しずつ読み始めた。

読み始めてすぐにわかったが、これは本当に価値のある本である。実にすばらしい。

この本を通して、学校では教えてくれなかった真の日本の歴史に、これから大勢の日本人が遭遇することになるだろう。

そして、まちがいなくこの本は大ベストセラーになるであろう。まさに一家に一冊。日本人ならば誰もが読んでおくべき本だと思う。

もう金の世の中は終わりにしよう。

この本を読んで、日本人の魂を、そして誇りを取り戻そう。


ドラマ『天皇の料理番』/アマゾン・プライム

竹田恒泰著/『天皇の国史』

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天皇の国史  

僕が尊敬するもう一人のタケダさん・・・竹田恒泰氏の最新刊『天皇の国史』が発売された。先ほどAmazonのベストセラーを確認したところ、総合ランキングでも12位と、この手のジャンルにしては相当な売れ行きを見せ始めているようだ。

実はこの本は、僕自身も10年以上前から愛読している伊勢白山道ブログでも紹介されてから、売り上げが一気に伸びたようです、と竹田さんご自身がYouTube動画で話しておられた。なんと驚いたことに、竹田氏は伊勢白山道ブログを読んでおられたばかりか、「特に先祖供養に関してはとても参考にさせていただきました」と同じ動画でコメントされていた。

僕にとっては伊勢白山道氏も竹田氏も共に心から敬愛し、尊敬するお方であるために、今回のこのお二人の繋がりには非常に感銘を受け、また嬉しく思ったしだいである。

日本の命運は、お二人の今後のご活躍にかかっているとさえ思っている。これを機に、より多くの日本人がお二人について知ることができればいいなと思う。

さて『天皇の国史』は600ページ以上の大著ということで、きっと値段も高いのではないかと想像していたのだが、なんと1980円と、2千円を切る安さであった。これで買わない手はない、ということで、さっそくAmazonから購入した。まだ届いていないが、ゆっくり腰を落ち着けて読んでみたいと思っている。

竹田恒泰著/『天皇の国史』

伊勢白山道ブログ

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言ってもらえる間が華  

上司や同僚から仕事上のミスやちょっとした間違いを指摘されるのは耳が痛いものである。

特にある程度年令がいって、周囲に自分より年令の低い人が多くなってくると、「言い方がどうとか」「年下のくせにとか」ますます腹立たしいことが多くなってくるものだ(経験者は語る、笑)。

しかし、はっきりと言っておこう。そんな耳の痛い事も、まだまだ言ってもらえるうちが華なのである。

それは、自分が反対側の立場になってみればよくわかる。

というのも、相手のミスを指摘するということは、究極的にはその人にまだほんの少しでも思いやりを持っているという証拠だからだ。

つまり、相手にまだミスを直してほしいと思っているのだ。

本当に相手を憎らしいと思い始めたら、それこそ口もききたくなくなるし、「どうせ言ってもイヤな顔をされるだけだ」「言い訳ばっかりするしな」「逆ギレされるだけバカらしい」などと考えて、ミスを指摘する気さえ失せてしまうのだ。

だから、ミスを指摘してもらえるということは、本当に冗談抜きにありがた~いことなのだ。

その証拠に、どこの職場の上司も、だんだんと部下が間違いの指摘をしてくれなくなるがゆえに、いつの間にか現場では使えないヤツになってゆく、または一番ミスが多いヤツになっていくケースが多いのである。おーコワ・・・。

だから、ミスを指摘されたときは、素直に自分の非を認め、逆に感謝の一言でも添えられたなら最高である。

長い目で見たら、あなたはきっと職場にとってなくてはならない人になってゆくことであろう。

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category: 仕事

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よく死なないものだ  

ウチの中1の息子は4才のときからサッカーをやっている。

今は地元のクラブチームに所属していて、練習は週に5日。残りの2日間も学校のサッカー部で汗を流すという、まさにサッカー三昧の日々を送っている。

小学校の6年間も、彼はずっと週に3日~5日は練習や試合を続けてきた。

そんな彼を見ていていつも感心するのは、その底知れぬ体力である。

小さい頃から、とにかく練習がキツイとか、ツライとか、弱音を吐いたことがただの一度もないのである。どんなに厳しい練習をしてきたあとでも、家に帰れば平気な顔をしている。というか、どんなときも彼はいつもヘラヘラと明るく笑っているのである。これには本当に驚いてしまう。自分の子供ながら、この僕と比べても人間としての器が一回りも二回りも違うな、と思ってしまう。

特に最近は連日のうだるような猛暑の中、炎天下で5、6時間も練習や試合をやってくることがある。が、そんなときも彼はまったく平気なのである。帰ってくると真っ黒な顔はいつも笑っている。そして、疲れて倒れ込むこともなく、嬉々としてゲームを始めるのであった(笑)。

僕ならば、炎天下の中1時間いるだけできっと身体がおかしくなってしまうだろう。いや、冗談抜きで死んでしまうだろう(笑)。彼と比べると、僕はなんて身体が弱いんだと思ってしまう。


そして僕は自分が中学生の頃を思い出していた・・・。そういえば、夏休みの部活練習なんか行くのがイヤでイヤでしょうがなかったっけ(笑)。実際にずる休みをしたこともあるし、どうしたらサボれるだろうか・・・ばかりを考えていた。

結局、僕は持って生まれた基礎体力も、持久力も人よりずいぶんと劣っていたのだろう、と今になって息子を見て思うのであった。

これでは人と勝負をしても勝てるわけがない。やはり持って生まれたものというものは、どうしてもあるのだと思う。人はなんでもガムシャラに努力すればよいというものではない。やはり自分が最も生き生きと、自然な努力で達成できる分野というものを見つけることが大切なのだと思う。 

こんなにすごい体力の持ち主であり、また運動能力に優れている息子でさえ、まだトップを争うところまではいっていないのだから、今どきのサッカーの競争率とはほんとうにすごいものだと思う。

別にサッカーでなくてもいいのに、もっと競争率の低い競技にすればよいのに・・・というのが父親としての本音なのであった(笑)。

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category: 子育て

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感染という名のワナ  

マスコミは相も変わらず感染、感染、クラスターだと毎日やかましい。

でもねえ、感染しても発症しにくい、重症化しにくい、死ぬ割合も低いのがコロナウイルスなのですよ。

インフルエンザよりもずっと怖くないことがもうデータとして出ているのに、何をいったい騒いでいるのか。

飲食店をいじめて、飲み屋さんをいじめて、歓楽街をぶっつぶして、宿泊施設をぶっつぶして、庶民の楽しみを奪って・・・政府やマスコミはいったい何がおもしろいのだろうか?

僕の目から見れば、日本は今完全に自滅の道を走っているようにしか思えない。


インフルエンザと同じですよ。

もしかかったとしても誰のせいでもない。熱が出たら、1週間外に出ないで、家の中で寝ていればよい。ほとんどの人は自然治癒力で治る。だから何も止める必要はないのだ。普通に生活すればよい。かかったら運が悪かったと思って・・・あきらめるしかない。人生とは往々にしてそういうものだ。そもそも止めようとすること自体が無理なのだ。

インフルエンザの関連死でも、年間に1万人ほどになるという。

だが、コロナは約8カ月でやっと千人を超えたところ。しかも、そのうちの8割が70才以上だという。

そして、インフルエンザによる死者も、70才以上が約8割を占めているという事実を見ても、なんとコロナはインフルエンザよりもはるかに弱いウイルスだということがわかる。

だから心配する必要はない。

気づいた人は幸いなり。こっそりいろんな事を楽しんじゃおうぜ!今がチャンスだ!

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category: 常識を疑え

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新人はできない人のほうがいい  

一般的に職場に新しい人が入ってくるときには、その人の能力が高ければ高いほどよいとされている。企業の採用担当者も、できるだけ優れた人材を取りたいと考えていることが多いようだ。

僕が今までに勤めたいろんな職場でも、できる人は重宝され、可愛がられ、逆にできない人はいじめられ、時には故意に退職に追い込まれるようなケースさえあったものだ。

しかし、本当にそうだろうか?

僕はこの年になって、新しく入ってくる人材は、あまり能力の優れていない人のほうがよいと思うようになった。

といっても、それも程度問題なのだが(笑)、人材育成と長期的な視点からみれば、僕は最初からできる人を育てるよりは、最初はダメなぐらいの人を育てるほうがずっとよいと思えるようになったのである。

まず、できる人間はたいていの場合要領もよい。そして、要領のよい人間は手を抜くのがうまい。つまり仕事をやっているように見えて、実は仕事に対してマジメに向き合っていない場合が非常に多いのである。そして、特に頭のよい人間は往々にして傲慢であり、ウソをつくのもうまい。つまり誠実でないのである。

いっぽう仕事ができない人、もしくは自分が他人より劣っていると思っている人は、とにかくいつも皆に追いつこうと一生懸命努力している。つまり仕事とマジメに向き合っている。そして謙虚である。よって人の助言にも素直に耳を傾ける場合が多い。

だから、最初はいいように見えても、仕事のできる人間はやがて他人の粗探しをしたり、陰で悪口を言ったり、できない人間をいじめるようなイヤな奴に変容してゆく場合が多いのだ。

そんなわけで、僕はいわゆる職場でダメな人たちをいじめるようなことは絶対にしない。むしろ優しく、力になれるよう精一杯サポートすることを心がけている。

そして、おそらくはそれが原因なのだろうが、僕がいる現場には、「もっともできない人たち」が送られてくることが多い(笑)。簡単にいえば、誰が見ても一番ダメそうな人たちが僕のいる現場に送られてくるのである。「オレはポンコツ再生工場かい!」と思うことさえあるくらいだ(笑)。

だが、そういう人たちを育てるのは、大変だが報われることも多い。特にダメだと思われていた人が一転して職場に不可欠なよい人材に育っていくのを目にするときは本当に嬉しく思う。なぜなら、そのような人材は真の意味で職場に貢献してくれるからだ。

仕事と人材についてはまだまだ書ききれないが、とりあえず今日はこの辺で・・・。

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category: 仕事

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新人類は今  

社会が若い世代に違和感を感じるとき、しばしば使われてきたのが「新人類」という言葉である。

だが、自分の息子(13才)を見ていて、今こそこの言葉が真の意味で当てはまるのではないかと思えてきた。

つまり、インターネット出現前に生まれた世代と、インターネット出現後に生まれた世代・・・もっと言うなら、スマホつまりiPhone出現前に生まれた世代と、iPhone出現後に生まれた世代を「旧人類」と「新人類」に分ける考え方である。

この分類でいけば、初代iPhoneが発売されたのが2007年だから、2006年までに生まれた人は旧人類であり、2007年以降に生まれた人は新人類ということになる。ちなみに僕の息子が生まれたのも2007年である。もっとざっくりと2000年以前と以後に分けるやり方もあるだろう。

いずれにしろ、両者がはっきりと異なる「人類」に分けられるその理由は、なによりも生きている間に扱う「情報量」の圧倒的な違いなのである。

2007年以降に生まれた人は、この世に生を受けたその瞬間から、圧倒的な情報量の海の中にその身をゆだねることになる。そして、その違いがあまりにも圧倒的ゆえに、それはすなわち「別の人類」が生まれざるを得ない状況を作り出してきたのである。

実際には僕たち旧人類も、新人類とまったく同じ恩恵を現在も受け続けているわけなのだが、人生の大半を現在の100分の1以下、いやおそらく1000分の1以下の情報量の中でのほほんと生きてきた僕たちにとっては、その情報の扱い方は新人類のそれとは根本的に異なっているはずだ。つまり比べ物にならないのである。

例を挙げよう。

僕は息子の中学入学祝いに、今年スマホを贈った。

ところが驚いたことに、息子は1日も経たぬうちにLINEを使いこなし、気の利いたメッセージを僕に送ってきたばかりか、僕が一度も使ったことのないボイスメッセージまでを「誰にも教わらずに」送ってきたのである。また、スマホの全機能を独力で理解した。というのも、僕はこれまで一度として彼にスマホの使い方について質問をされたことがないからだ。ほんとうに憎らしいほどに、彼は楽々とスマホを使いこなしているのである。

もう一つ例を挙げよう。

父親に似てオカルト、都市伝説の類いが好きな息子は、ある日「アヌンナキ」について僕に話し始めた・・・。僕は驚嘆した。なぜなら、こんなにもオカルト好きなこの僕がアヌンナキについて知ったのは、40才をとうに過ぎてからだったからだ。

だが、13才の彼はスマホを手に入れてから1か月も経たぬうちにアヌンナキについての情報にアクセスし、それについて実に生き生きと語り始めたのだった。

とにかく、今までとはまったく別モノの人種、人類が生まれつつあるのは間違いない。それが吉と出るのか、凶と出るのか。大きな分岐点に来ていることもまた間違いなさそうである。

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